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新作「広島ラーメン」 

の記事が防長新聞に記載されました。以下記事の内容です。−2005年11月15日−


新作「広島ラーメン」 大竹 なか川が新発売

麺類製造メーカーの「なか川」(大竹市晴海2丁目、中川忠社長)はこのほど、麺(めん)にとことんこだわった新作「広島ラーメン」(2食入り420円)を発売した。

これまでは麺を湯がく鍋とスープ用のお湯が必要だったが、改良を重ねた新作ラーメンは鍋1つで手軽に作れる。原料にこだわり、手間をかけて作った麺、とんこつしょうゆのスープが味を引き立たせる。麺の原料は北海道産の小麦粉、モンゴル産のかん水、岩塩、瀬戸内海で取れた小魚(いりこ)などを混ぜ込んだ。

中川社長は「原料や製法にとことんこだわった。麺は風味豊かでのど越しが良い。スープとの相性も良い」と自信たっぷり。

戦後、広島の屋台で生まれた「広島ラーメン」はとんこつしょうゆのスープに、ねぎ、もやし、チャーシューを乗せ、麺は中細が主流。

中川社長は「広島の特徴を生かした特製麺を作ろう」と約20年目に開発に着手した。県食品工業技術センター(広島市)にも足を運び、ラーメンの基礎研究に取り組んだ。国産小麦粉を活性水でこね、冷風で時間を掛けて乾燥させる製法でコシがあり、伸びにくい麺を完成させた。

同社の製品販売は直販やネット販売が主流。地元での行事や百貨店などが主催するイベントや試食販売にも積極的に出店、店頭販売にも力を入れている。

主力商品は3年前に発売した広島風つけ麺の「辛辛つけ麺・広島流」。夏場を中心に年々売れ行きが伸びている。そのほか、自社開発で健康にも配慮した「モロヘイヤうどん」「豆乳そば」「もずくうどん」など計8種類の麺類をそろえている。

直販や店頭販売にこだわることに中川社長は「流通ルートの中で大量生産して安売りするような販売はしたくない。今後もお客様の声を聞きながら品質重視で販売する」と話す。問い合わせは、なか川0827(57)7257まで。

新作「広島ラーメン」


新作「広島ラーメン」はその他にも・・・

「専門店の味がおなべ一つですぐできる。広島ラーメン」というタイトルで、RCCラジオ「本名正憲のきょうもゴゴイチ」(2005.9.27)でも紹介されました。日替わりコーナーのところに出ています。


−新作「広島ラーメン」(防長新聞)−

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